AWS WAFの専門知識や運用リソースがなくても、継続的なルール調整・誤検知対応を実現する方法

無料オンラインセミナー

2026年10月07日開催

AWS WAFの専門知識や運用リソースがなくても、継続的なルール調整・誤検知対応を実現する方法

AWS WAFを導入以降、継続的な保守運用ができていますか?

Webサイトやアプリケーションへの攻撃は年々増加しており、多くの企業がWAF(Web Application Firewall)を導入してセキュリティ対策を進めています。しかし、WAFは導入すれば安心というわけではなく、攻撃の傾向やアプリケーションの変更に応じてルールを継続的に見直す必要があります。誤検知を減らすためのチューニングや新たな攻撃パターンへの対応など、導入後の運用には専門的な知識と一定の工数が求められ、この負担は軽視できないものとなっています。

本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介します。
WAFエイドは、既存のAWS WAFをそのまま活かしながら、誤検知のチューニングや検知ルールの作成を専門家が代行するサービスです。24時間365日体制で専門家が監視・対応にあたり、お客様は検知ルールのすり合わせと最終判断を行うだけでよいため、複雑な運用にかかる工数を大幅に削減できます。WAFの運用負担を軽減し、他の脆弱性対策にもリソースを振り向けたい方は、ぜひご参加ください。

開催日時2026年10月07日(水)12:00~13:00
開催方法オンライン
参加費無料

経験豊富なエンジニアが
セキュリティの不安を解消します

Webサービスやアプリにおけるセキュリティ上の問題点を解消し、
収益の最大化を実現する相談役としてぜひお気軽にご連絡ください。

疑問点やお見積もり依頼はこちらから

お見積もり・お問い合わせ

セキュリティ診断サービスについてのご紹介

資料ダウンロード