AWS WAFを導入以降、継続的な保守運用ができていますか?
Webサイトやアプリケーションへの攻撃は年々増加しており、多くの企業がWAF(Web Application Firewall)を導入してセキュリティ対策を進めています。しかし、WAFは導入すれば安心というわけではなく、攻撃の傾向やアプリケーションの変更に応じてルールを継続的に見直す必要があります。誤検知を減らすためのチューニングや新たな攻撃パターンへの対応など、導入後の運用には専門的な知識と一定の工数が求められ、この負担は軽視できないものとなっています。
本セミナーでは、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「WAFエイド」をご紹介します。
WAFエイドは、既存のAWS WAFをそのまま活かしながら、誤検知のチューニングや検知ルールの作成を専門家が代行するサービスです。24時間365日体制で専門家が監視・対応にあたり、お客様は検知ルールのすり合わせと最終判断を行うだけでよいため、複雑な運用にかかる工数を大幅に削減できます。WAFの運用負担を軽減し、他の脆弱性対策にもリソースを振り向けたい方は、ぜひご参加ください。
| 開催日時 | 2026年10月07日(水)12:00~13:00 |
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| 開催方法 | オンライン |
| 参加費 | 無料 |
