世界No.1ホワイトハッカーも所属、“攻撃者視点”の脆弱性診断サービスが「可視化と優先順位付け」の課題を解決
本セミナーは「脆弱性診断を実施したいが、どこから始めるべきか」という企業・組織の情報システム部門、システム/アプリケーション開発部門、セキュリティ推進部門、DX推進部門などの担当者に向けて開催します。
脆弱性診断で重要なのは、単なるチェックリストではなく「攻撃者視点」でリスクを洗い出し、優先順位を付けることです。
その実践に欠かせないソリューションとして、GMOサイバーセキュリティ byイエラエが提供する「Webアプリケーション診断」をご紹介します。
同サービスでは世界No.1ホワイトハッカーも所属する診断チームがツールでは検出困難な論理的脆弱性まで手動で評価。1万6000件以上の実績をもとに実行可能な対策を提示します。
また、第三者の専門家による客観的評価により、自社システムのセキュリティリスクを可視化し、どの領域の対策が急務かを明確化に役立ちます。
自組織のセキュリティレベルを本気で見直すきっかけとして、ぜひ本セミナーへご参加ください。あわせて、目的や予算に応じた新たな診断プランの概要もご案内します。
来期の診断導入を検討している方、生成AIによるコード生成やローコード開発のセキュリティを見直したい方は、ぜひご参加ください。
| 開催日時 | 2026年10月06日(火)12:00~13:00 |
| 開催方法 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
