宇宙ミッションを成功に導くサイバーセキュリティ
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DEF CON Aerospace Village Partner
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WARPSPACE 共同研究
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韓国・慶熙大学校 共同研究
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Synspective 共同研究
宇宙システムのセキュリティ課題
宇宙システムがサイバー攻撃の新たな標的に
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Case 1
宇宙システムの攻撃面が拡大(地上局・クラウド・衛星リンク)し、従来想定外の攻撃が顕在化。
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Case 2
セキュリティ専門家から見ると、備えが不足している状態での打ち上げ・運用が散見される。
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Case 3
事故時の原因特定・復旧判断が遅れ、ビジネス・ミッションに大きな影響を与えている。
私たちGMOイエラエは、 このようなセキュリティ課題に向けて 産官学で連携して備えと対策に関する 研究・サービス開発を行っています
実績・導入事例
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実績2025.7.24世界有数のセキュリティカンファレンス「DEF CON 33」の「DEF CON Aerospace Village」にて、アジア企業として初めて、宇宙サイバー領域に関するブースを出展
詳細はこちら -

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ご提供サービス
宇宙・地上局システムに関連したサイバーセキュリティ対策を網羅的にご支援します
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宇宙・地上局システムアセスメント支援
現在開発・運用中の衛星・地上局設備などに対する診断、もしくは擬似攻撃を行い、機器・システム上に潜む脆弱性を洗い出します。
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宇宙機器脅威モデリング支援
新規開発を検討している宇宙機器に対し、設計開発に入る前に、脅威分析・リスク評価等を通じて対策を講じるべき脅威を洗い出します。洗い出した脅威をもとに、脅威を緩和するための対策をご提案します。
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宇宙サイバーセキュリティ規格・ガイドライン準拠支援
ISO/TS 20517:2024といった、近年策定が進んでいる宇宙システム向けのサイバーセキュリティ規格やガイドラインに準拠するための要件説明・簡易アセスメント・対策策定をご支援します。
お客様の課題をもとに、 課題解決に必要なサービスを 柔軟に組み合わせ、 ご支援内容をご提案いたします