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- スレットハンティング -

マルウェアなどの脅威の侵入を検知・駆除

各診断対象端末(PC・サーバ)スレットハンティングプログラムで実行
スキャン結果を脅威情報集約データベースと照合し被害端末を可視化します

スレットハンティングの
特長

01過去に発生した攻撃者の侵入状況を調査

スレットハンティングとは、マルウェアなどの脅威がネットワーク内に侵入していると仮定し、積極的に検知・駆除する取り組みのことです。その特長は、過去に発生したインシデント痕跡に関しての観測やウイルスや攻撃者の活動痕跡を調査することができます。また、ネットワーク内の端末の相関性を見た分析による被害端末を明らかにすることができます。

Windows(×64)Windows 10
Windows 8.1
Windows 8
Windows 7 SP
Windows Server 2019
Windows Server 2016
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2020
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2 SP1
Windows Server 2003 R2
Windows XR SP3
Linux(×64)Ubuntu 9.10 ~ 20.10
Debian 7.0 ~ 10.8
Red Hat Enterprise 6.0 ~ 8.3
CentOS 6.0 ~ 8.3
OpenSUSE 15.1
MACOS(×64)macOS Big Sur(11.2)
macOS Catalina(10.15)
macOS Mojave(10.14)
macOS High Sierra(10.13)
macOS EI Capitan(10.11)
macOS Yosemite(10.10)

価格

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よくある質問

QCSIRTとは何ですか?
ACSIRTとはComputer Security Incident Response Teamの略で、コンピュータセキュリティインシデントがあった時に、適切な対応を実施するチームのことです。
Qインシデント対応者教育はどのような内容になりますか? 
A企業のサイバーセキュリティの担当者になった方向けの内容になります。
Q納品物はありますか?
A納品物はご相談内容に応じて変わります。

スレットハンティングについて
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