すぐに始められるツール診断から、
専門家による本格診断まで
予算・納期に合わせて選べる
脆弱性診断・
侵入テスト
累計実績
16,000件
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※1 2023〜2025 DEF CON Cloud Village CTF ※2 出典:ITR「ITR Market View:サイバー・セキュリティ・コンサルティング・サービス市場2025」 Webアプリケーション脆弱性診断サービス市場、スマートフォンアプリケーション脆弱性診断サービス市場、ペネトレーションテストサービス市場:ベンダー別売上金額シェア(2025年度予測) ※3 GMO Cybersecurity by Ierae, Inc. 調べ




































































































回数制限に縛られない診断を
リーズナブルな価格で提供
ネットde診断 for Webアプリは毎月定額で最大35回まで診断可能です。サイトの更新やリニューアルに合わせて都度診断することで、セキュアな状態を保ちます。
また、お客様に最大限活用いただけるよう、GMOインターネットグループの大規模な基盤で、他社には真似できない低価格でご提供します。
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16,000件を超える実績の知見で
他社では見つけられない脆弱性も発見します
自動ツールでは見つからない脆弱性を、専門家がサイトの特性やビジネスロジックを踏まえて個別に検証。
監査・リリース判定の根拠として使える第三者による評価報告書と、修正後に何をすべきかが明確な修正案をセットでご提供し、ネクストアクションを明確にします。
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世界No.1※の技術力を持つホワイトハッカーが
攻撃者視点で侵入リスクを検証します
攻撃シナリオ(攻撃の起点とテストのゴール)を設定し、ホワイトハッカーが攻撃シナリオの実現性を調査するために疑似的なサイバー攻撃を⾏います。
標準的なWebアプリケーション診断では検出ができないような脆弱性も検出し、リスクを評価します。
※1 2023〜2025 DEF CON Cloud Village CTF
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Webアプリ
スマホアプリ
ネットワーク
(プラットフォーム)
クラウド
AI/LLM
IoT
01
VOICE
Webアプリケーション診断
大規模な診断を1社で完結
レポートの品質からイエラエを選定
freee株式会社
セキュリティベンダーの報告書の中には、内容がセキュリティ担当向けであり、開発者に伝わりづらい報告書もあります。イエラエ社の報告書は、再現手順や脆弱性の影響、対策方法について、開発者が読んでも納得できるわかりやすい記述となっています。皆でセキュリティを担保していくという理想のチーム作りを行う上でも、イエラエ社のセキュリティ診断が適していると感じました。
02
VOICE
スマホアプリ診断
開発フェーズがまちまちなPJにも、
柔軟に対応してくれた
開発フェーズがまちまちなプロジェクトにも、柔軟に対応してくれた
株式会社FiNC
いくつものサービスが同時並行で開発が進んでおり、それぞれフェーズが異なる中では、診断業者の提示するスケジュールに開発状況をあわせることが困難な場合が多々あります。また、診断可能なスケジュールが数ヶ月先といったことも珍しくありません。GMOイエラエでは、こちらの開発状況の変化にあわせて診断スケジュールの調整など柔軟に対応して頂きました。
「情報セキュリティサービス基準適合サービスリスト」
登録済
当社のWebアプリケーション診断、スマホアプリ(iOS・Android)診断、クラウド診断は経済産業省の定める情報セキュリティサービス基準に適合したサービスとして
「情報セキュリティサービス台帳に登録されています。
サービス名:脆弱性診断サービス
登録番号:019-0004-20
019-0004-20
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